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習慣の効力

今回は習慣の威力はすさまじいということをまとめておこうと思い、記事を書きます。


ナンパを始めてもう2年半が経つ。
先月は、ナンパ始めて以来、初めて月に一人も新規の女性をゲットしない月となった。
ちなみに今月は現在3人準即している。



ナンパをしないこと、女性をゲットしないこと、日々新たな女性と会わないこと、etc
この方が精神的にも肉体的にも楽なのかな~と考えていたのだ。


しかし実際そのような状況を経験してみると逆に疲れる疲れる。(笑)
女性をゲットしないこと、新たな女性と関係を持たないことの方がむしろ今の自分には難しいんだ。



ふと思い返してみれば、
3年くらい前までは「人生で30人くらいの女性とセック○できれば良いな」
ってことをまじめに考えていた気がする。
しかし気付けば、とうに100ゲットを越し、まだまだ留まる気配がしないばかりか更に加速すらしている。

過去の自分が今の自分を知ったら、どれほどビックリするであろうか?
人が変わったと思うのかな?笑



3年前の自分の習慣 = 苦労してやっとのことで女性をゲットする(1年間に2,3人)
現在の自分の習慣 = そこそこ可愛い女性を毎月ゲットするのは当たり前



こんな習慣レベルでの変化があると感じている。



今後この習慣を
非常にレベルの高い美女を毎月ゲットするのが当たり前
にしていくことが今の自分のすべきことだ。



最後に何が言いたいのかと言うと、
ナンパ含め恋愛を日々することを当たり前の日常にすること、
これが一見遠回りに思えて、実はモテるための近道である

ということだ。




今回は以上!
最後までありがとうございます。



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最近感じたこと・大きな転換点

ナンパを始めて2年以上が経つが、改めて「ナンパは究極かつ超本質的なライフワークである」と感じている。


ナンパで結果が出せない時、様々なできない理由を探してしまう。
自分のコンディション、私生活、ルックス、街の状況、etc
理由を探し始めたらキリがない。なぜなら全ての要素が完璧な状況なんてほとんど存在し得ないから。


つまり、今ある状態の中で如何に最大のバリューを発揮するかと考えて、はじめてナンパを継続することも自分自身を根本的に変革することも望めるようになるのだろう。
望みの結果が出せない時には必ず理由がある、しかも真の理由は自分の内側にあるものだ。


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実はこんなことを改めて感じたのには理由がある。
最近あらゆる側面において自分は大きな逆境に立たされた。


結果的にはいろんなものを失った(半分は意図的かな)。しかし俺にはこれ以上失うものはないのだ。


そのことに気付いた時、
ナンパ・恋愛・仕事・人間関係、どんなことにおいても俺なら希望を実現できるんだってことを確信した。


それと同時に気付いたらたくさんの物事から逃げ腰になっていた最近の自分が恥ずかしくなった。



どんなに困難な状況に陥っても腐らず自らのやるべきことに本気で取り組めば、本当の失敗なんて有りえないであろう。必ず次のチャンスがやって来るから。


ここに立ち返った時、少なくとも僕自身はあらゆる歯車が再び好転し始めた。
今までずっと探し求めていたけれど見えてこなかった景色がやっと見えてきた。
そんな本質的で大切なことに気付くきっかけを与えられた俺はとても幸運だと思う。



2014.6月



セック○するって簡単ですね

  「女性と体の関係になる」


                  とても基本的で単純なことだ。





如何なる時も本当に考えるべきことはただ一つ、



                    自分が魅力的な男になるだけ。




ここでの魅力的とは女性から見て、
求めたくなる、一緒に時間や空間を共にしたいと感じる男、という意味だ。




決して多くを語る必要はない。
適切な場面で適切なふるまいをもって相手と接するだけで良い。
女性の心に残るには十分な行動だ。






僕はナンパを通してこういった非常に本質的なことを学んだ。

ナンパとは本当にナンパなのか

ふとこんなことを感じましたので今回、記事にしてみます。


「ナンパ」って言葉の響きの悪さ(笑



男 「俺こないだ、ナンパした女とカラオケ行ったんだよね~」


って言われたら世間の大半の人は、

「この人チャラ過ぎww」
「いい年こいて落ち着けよ」
「この人とは付き合いたくない(関わりたくない)な」


このように感じる人も多いのではないかと私の経験上思います。




しかし、


これちょっと冷静に考えてみると面白いんですが、


男 「俺こないだ初めて会った女と、たった1時間で一緒にカラオケ行くくらい仲良くなったんだよね」


この表現だと印象はいかがでしょう?


「この人、すごいコミュニケーション能力あるんだな」
「この人、深く話してみたら魅力的なのかな」
「この人と一緒に遊んでみたい」


こう感じる人も少なくないはずです。



以上の2つの表現、実は内容的には全く同じことを言っているのは明らかですよね?



そうなんです、ナンパの行為というのは捉え方・見方を変えるだけでマイナスにもプラスにもなるのです。

もっと言ってしまえば、これはナンパに限らずあらゆる物事に当てはまるものでしょう。



つまり、ナンパを「ナンパ」と捉えるのではなく、例えば「仲良くなるための対話」などと捉えることができれば自分も相手もナンパに対する意識が少しはプラスのものになるように感じます。



私はこれを常に意識しているおかげでナンパやいろんな女性を連れて歩くことに誇りを持つことができています。(笑)



長くなりましたが、最後までお読み頂きありがとう。
読者のあなたにとってお役に立てれば嬉しく思います。


【再開】今週3ゲット

私生活が忙しく、休みの合間を利用してのナンパが増えてきた。
やってみると忙しいときの方が効率よく活動できるな、ということを再認識。

これもいわゆる、パーキンソンの法則にかなったものです。



<ナンパ活動の報告>

①30代美容系女性を準即



②21歳フリーターを即



③20歳女子大生を直ホテル準即



久しぶりに活動して1週間に3GETできたのは我ながらなかなか嬉しい。



2時間ナンパに出れば、1人は美女を連れ出しやバンゲをすることがコンスタントに実現できるからナンパが楽しく感じる。
それが更なるモテにつながる構造を創造できることが、鍵なのかなと思ってます。



プロフィール

etincelle

Author:etincelle
こんにちは。訪問ありがとうございます。
ありきたりの恋愛ではおもろくない。
というわけでで日々刺激のある生き方を求めて行動しております。
様々な女性と出逢い成長していく過程を描きたいと思っています。


それでは皆さん!今日も楽しい時間を過ごしましょう!

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